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隠岐の島町地域おこし協力隊・集落支援員

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募集状況

隠岐の島町では、令和2年度に向けて新たに【6名】の地域おこし協力隊を募集します。

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現在活動している隊員・支援員について

平成31(令和元)年度採用者はコチラ

平成30年度採用者はコチラ

平成29年度採用者はコチラ

SNSアカウント

※運用ポリシー(247KB)(PDF文書)

 

【Twitter】

ユーザー名:@Oki_chiiki

ページ:https://twitter.com/Oki_chiiki

 

【Facebook】

ユーザー名:@okinoshima.rangers

ページ:https://www.facebook.com/okinoshima.rangers/

 

【Instagram】

ユーザー名:oki_chiikiokoshi

ページ:https://www.instagram.com/oki_chiikiokoshi/?hl=ja

地域おこし協力隊とは?

「地域おこし協力隊」は、国(総務省)の取り組みの1つで、人口減少や高齢化等の進行が著しい地方において、地域外の人材を積極的に誘致し、その定住・定着を図ることで、意欲ある都市住民のニーズに応えながら、地域力の維持・強化を図っていくことを目的とした制度です。具体的には、都市地域から過疎地域等の条件不利地域に住民票を移動し、地方自治体が「地域おこし協力隊」として委嘱して、一定期間以上(おおむね1年以上最長3年)、農林漁業の応援、住民の生活支援などの各種の地域協力活動に従事してもらいながら、その地域への定住・定着を図るものです。協力隊の給料や活動費、募集に要する経費、任期終了後の起業に要する経費は、国(総務省)から特別交付税として地方自治体へ交付されます。

 


 

集落支援員とは?

「集落支援員」は、国(総務省)の取り組みの1つで、住民と自治体の協働による、地域の実情に応じた集落の維持・活性化対策を目的とした制度です。具体的には、地方自治体が、地域の実情に詳しく、集落対策の推進に関してノウハウ・知見を有した人材を「集落支援員」として委嘱して、市町村職員と連携し、集落への「目配り」として集落の巡回、状況把握等を実施し、必要と認められる施策を積極的に実施していくものです。支援員の給料や集落点検、話し合いに要する経費は、国(総務省)から特別交付税として地方自治体へ交付されます。

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 <関連リンク>※クリックすると外部サイトへ移動します

総務省ホームページ(地域おこし協力隊)

ふるさと島根定住財団

JOINニッポン移住・交流ナビ


このページに関するお問い合わせ
隠岐の島町役場 地域振興課 定住推進係
TEL:08512-2-8570
FAX:08512-2-6005
MAIL:chiiki@town.okinoshima.shimane.jp