
令和7年度 都万営農の指導の元、稲刈りに挑戦する地域おこし協力隊の様子
地域おこし協力隊・集落支援員とは?
地域おこし協力隊
地域おこし協⼒隊は、都市地域から過疎地域等の条件不利地域に住⺠票を異動し、地域ブランドや地場産品の開発・販売・PR等の地域おこし⽀援や、農林⽔産業への従事、住⺠⽀援などの「地域協⼒活動」を⾏いながら、その地域への定住・定着を図る取組です。隊員の任期は概ね1年以上3年以下です。
集落支援員
その地域の実情に詳しく、集落対策の推進についてノウハウ・知見を有した人材が、自治体から委託を受け、集落の課題やニーズ等の現状把握、また、集落を維持するための共助を促進する制度です。
隠岐の島町地域おこし協力隊員・集落支援員
隠岐の島町では、地域おこし協力隊員・集落支援員ともに、おおむね1年以上3年以下の期間、町からの委託を受け地域で生活し、各種の地域協力活動を行なっています。
令和7年8月現在で、12名の地域おこし協力隊員と2名の集落支援員が活動しています。
募集情報
令和8年度 集落支援員の募集について【募集はありません】
隊員・支援員の紹介
関連情報
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隠岐の島町協力隊note