「竹島の日」関連行事について
「竹島海鮮カレー」は、多くの人に竹島の問題に関心を持ってもらおうと、2015年に、当時の隠岐の島町の町長が考案し、五箇創生館(隠岐の島町郡地区)で提供がはじまり、現在も人気メニューの1つです。
昨年度は「竹島の日」の向けて、2月20日、21日の2日間、隠岐の島町以外でも多くの方に食べていただきたく、島根県庁の食堂で提供させていただきましたが、今年度も同様に実施します。
なお、詳細は下記のとおりです。
記
1.県庁地下食堂での「竹島海鮮カレー」の提供
- 期間:令和6年2月20日(火曜日)・21日(水曜日)の2日間
- 時間:11時~販売終了まで
- 内容:別紙チラシのとおり
2月20日・21日の美肌県しまねランチ (PDFファイル: 426.5KB)
2.県庁地下売店・催事場での隠岐特産品の物販
- 期間:令和6年2月20日(火曜日)・21日(水曜日)の2日間
(補足)両日とも14時ごろまで - 販売品
- 竹島関連グッズ
缶バッチ、マグネット、Tシャツ、ポロシャツ、グラス、盃、お猪口 - 特産品
- あらめ、あご味噌だし、藻塩、焙り荒磯のり、サザエ醤油
- 隠岐水産高校:サバ水煮缶、バイ缶詰
- そばボーロ、プリント米粉煎餅、藻塩チョコ、サザエ最中
- あごだしラーメン、醤油ラーメン、隠岐白バイ貝缶詰等
- 竹島関連グッズ
昨年度の様子

写真:竹島海鮮カレー(イカ・サザエ入り)

催事:県庁地下(隠岐特産品販売)