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平成29年度 保育所・認定こども園の入所申込みについて

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1.保育所(園)とは

  保育所は、日々保護者にかわってお子さまを保育する児童福祉施設です。保護者が就労などの「保育を必要とする事由」に該当し、家庭でお子さまを保育することができないと認められる場合に利用することができます。したがって、「集団生活を経験させたい」などの理由だけは入所申込はできません。

2.認定こども園とは

  小学校就学前の子どもの教育と保育を一体的に行う施設で、保育所と同様に家庭で保育することができないお子さまの保育と、家庭の状況に関係なく小学校就学前のお子さま(3歳以上児に限る)を保育する教育時間保育を行います。 

3.入所申込条件の認定について

  (1)保育所・認定こども園の保育時間利用の場合
  次の条件をすべて満たすことが必要です。
  ・隠岐の島町に住民登録していること
  ・保護者(父母いずれも)に「保育を必要とする事由」があること
  ・0歳児の場合は、産後8週を経過していること。

 (2)認定こども園の教育時間利用の場合
  次の条件をすべて満たすことが必要です。
  ・隠岐の島町に住民登録していること。
  ・保育年齢(4月1日年齢)が満3歳以上であること。
 

4.入所申込上の注意点について

 ・新規入所の場合は、希望の保育所(園)を事前に見学し、入所相談されることをおすすめしています。 
    また、保育所(園)での生活においてお子さまに対する配慮が必要な場合は、必ず事前に保育所(園)に相談したうえでお申し
    込みください。
 ・各書類の記入や添付書類については、本案内をよく確認して記入・準備してください。
  書類に不備や不足がある場合は、すべてそろうまで受理できません。
     書類によっては作成・取得に時間がかかる場合がありますので、お早めにご準備ください。
 ・提出された書類の記載内容に虚偽の内容があるとわかったときは、決定を取り消す場合があります。
 ・入所日は原則「各月の初日」、退所日は原則「各月の末日」です。なお、育児休業の終了による職場復帰や急な転出入等の
   場合は月途中入退所を認めることがあります。
 ・保育認定の有効期間満了後も引き続き入所を希望する場合または新年度の継続手続きの際は、あらためて申込書類の提出
     が必要です。なお、年度中に満3歳に到達するお子さまの有効期間の変更については、3歳到達時に町から連絡します。
 

5.入所の流れについて

(1)準備期間
 ・希望する保育所(園)の見学、入所相談等  ※各施設に直接お問い合わせください。
 ・入所申込に必要な書類の作成

(2)入所申込
 【年度当初入所の場合】
 ・第1次募集
   受付期間  平成28年12月16日(金)~平成29年2月10日(金)
   受付場所  各保育所・認定こども園または役場福祉課児童福祉係
   決定通知  平成29年3月中旬
 ・第2次募集(転勤等による転入(予定)者※対象)
   受付期間  平成29年  2月13日(月)~平成29年3月15日(水)
   受付場所  各保育所・認定こども園または役場福祉課児童福祉係
   決定通知  転入確定後
           ※転入日が平成2941日までのものに限ります。
 【年度途中入所の場合】
   受付期間  入所希望月の前月15日まで
   受付場所  各保育所・認定こども園または役場福祉課児童福祉係
   決定通知  前月20~25日ごろ

(3)入所準備
 ・保育所(園)によっては、用品購入や入所に必要な物品の準備をする必要があります。詳しくは各施設におたずねください。
 ・保育料の口座振替依頼書を金融機関へご提出ください。(用紙は各金融機関窓口に備えています。)

 

6.保育の必要性の認定ついて

 保育所・認定こども園を利用するにあたり、入所申込みに合わせて保育の必要性の認定を受ける必要があります。この認定区分によって、利用できる施設や利用できる保育時間が決まります。

児童の年齢 7.(2)の保育を必要とする事由に 支給認定区分 利用できる施設
満3歳から小学校就学前まで  該当しない 1号認定    認定こども園(教育時間)
 保護者がいずれかに該当する 2号認定    保育所
   認定こども園(保育時間)
満3歳未満 3号認定


 

7.保育必要量・保育を必要とする事由・有効期間について(2号3号認定)

(1)保育必要量の認定

保育標準時間(11時間) 保育短時間(8時間)
 父母両方が保育標準時間の事由に該当する場合  父母いずれか一方でも保育短時間の事由に該当する場合


(2)保育を必要とする事由(保育の必要性)・有効期間・保育必要量

 保育を必要とする事由 利用できる期間 保育標準時間 保育短時間 
1.月48時間以上の就労  小学校就学前まで ※月120時間
 以上の就労
 ※月48時間
  以上120
  間未満の
  就労
2.産前産後  出産予定日の前後8週の属する月の初日から末日まで  
3.疾病・負傷・障がい  診断書で必要と認める期間  
4.家族の介護・看護  証明書で必要と認める期間 ※月120時間
  以上の介護
  看護
 ※月48時間
  以上120
  間未満の
  介護,看護
5.災害復旧  復旧状況により必要と認める期間  
6.求職活動  3ヶ月以内
3ヶ月経過時に就労開始(または内定)していない場合は退所となります。
   
7.就学・職業訓練  卒業(修了)月の月末まで ※月120時間
 以上の就学
 ※月48時間
 以上120
  間未満の
  就学
8.虐待・DV

 状況により必要と認める期間

 
 9.育休期間中の特例利用
 (育児にかかる子どもを出産する前から、就労による理由[1]で既に保育所を利用している子どもがいて、継続利用が必要であるもの)

育児にかかる子どもが1歳になる誕生日の前日が属する月の末日まで
※但し、上記期間満了後さらに育児休業を取得するもので、保育所を利用している子どもの発達上環境の変化が好ましくないと認められる場合は、育児休業中は引き続き保育施設を利用することができます。

   

※上記に該当しない3歳(41日年齢)以上の児童(1号認定児童)は、認定こども園(教育時間)が利用できます。
※就労時間が120時間未満であっても通勤事情や変則勤務で保育短時間(8:3016:30)を超えることが多いと判断される場合は、
  保育標準時間(7:3018:30)の利用を認めることがあります。

8.入所(園)申し込みに必要な書類

(1)全ての方が必要な書類
   ・施設型給付・地域保育型給付費等支給認定申請書兼保育所等入所申込書

(2)状況によって必要な書類(保育を必要とする保護者の状況が分かる書類)

状 況 必要な書類

48時間以上の就労 働いているとき
                働くことが決まっているとき

在職証明書又は自営業就労証明書
就労内定証明書

産前産後

出産予定日証明書又は母子健康手帳(出産予定日がわかるもの)の写し

疾病・負傷・障がい

診断書(町所定様式)

家族の介護・看護

介護・看護証明書(町所定様式)

災害復旧

震災・火災復旧申立書、り災証明書

求職活動 公共職業安定所から交付された求職活動中であることがわかる書類の写し

就学・職業訓練

在学証明書又は学生証(在学期間が明記されているもの)の写し

虐待・DV (窓口にてご相談ください。)
育休期間中の特例利用


上記に類するものとして継続利用が必要であると認められるとき
育休を取得していること(育休期間)がわかる書類


育児休業に準ずる継続利用申立書
育休期間中の特例利用の延長
※育児にかかる子どもが1歳になる誕生日の前日が属する月の末日以降もさらに育児休業取得するもので、引き続き保育施設を利用したいとき(保育所を利用している子どもの発達上環境の変化が好ましくないと認められる場合)
育休を取得していること(育休期間)がわかる書類
育児休業による継続利用申立書

(3)平成28年1月2日以降に本町に転入された方の必要書類
   ・平成28年度住民税課税証明書

(4)平成29年1月2日以降に本町に転入された方の必要書類
   ・平成28年度住民税課税証明書
   ・平成29年度住民税課税証明書※
     ※平成2961日以降、転入前市町村へ申請することにより交付されます。
       当初入所申込時には提出できないものですが、平成296月1日以降速やかに交付を受け提出してください。

9.保育料について

(1)決定方法
    ・ 保育料は、保護者の所得(住民税の課税状況)、お子さんの年度当初の年齢、認定された区分などで決定します。
    保育料は下記「隠岐の島町利用者負担額」でご確認ください。
    ・ 祖父母が同居(住民票上別世帯となっていても二世帯住宅や母屋・離れの関係などの実質同居とみなすことができる場合を含む。)していて、
    保護者の合計収入が103万円未満(児童扶養手当、遺族年金等の収入を含む)の場合は、同居する祖父母の所得(住民税の課税状況)も
       考慮して決定します。
    ・ 保育料の決定に必要な書類が、期日までに提出されない場合は、最大階層(8階層)で決定します
    ・ 保育料以外に延長保育利用料や通所バス代など、ご利用状況に応じて別途ご負担いただきく場合があります。
   詳しくは利用施設にお問い合わせください。

【隠岐の島町利用者負担額】
 ・保育料は、国が定める基準を上限に、市町村民税の課税状況等に応じて決まります。
    ・平成29年度の隠岐の島町保育料は下表のとおりです。
  

      所得階層区分 保育所・認定こども園保育料

認定こども園
保育料


階層

世帯の状況
3歳未満児 3歳以上児 教育標準時間
保育標準時間 保育短時間 保育標準時間 保育短時間
(1) 生活保護世帯 0円 0円 0円 0円 0円
(2) 前年度町民税非課税 ひとり親世帯等 0円 0円 0円 0円 0円
上記以外の世帯 4,000円 3,500円 3,000円 2,500円  0円 
(3) 前年度町民税所得割48,600円未満 ひとり親世帯等 4,000円 3,500円 3,000円 2,500円 0円
上記以外の世帯 10,000円 9,000円 8,500円 8,000円 3,000円
(4) 前年度町民税所得割97,000円未満 ひとり親世帯等 4,000円 3,500円 3,000円 2,500円 0円
上記以外の世帯 16,000円 15,500円 15,000円 14,500円 6,000円
(5) 前年度町民税所得割169,000円未満 22,000円 21,500円 21,000円 20,500円 9,000円
(6) 前年度町民税所得割301,000円未満 28,000円 27,500円 27,000円 26,500円 12,000円
(7) 前年度町民税所得割397,000円未満 34,000円 33,500円 33,000円 32,500円 15,000円
(8) 前年度町民税所得割397,000円以上 40,000円 39,500円 39,000円 38,500円 18,000円








 

 

 

  

 

   ※認定こども園保育料(教育時間)については、上記保育料のほかに3,000
円の給食(副食)費をご負担いただきます。
   ※多子世帯の負担軽減のため、第2子以降が保育所・認定こども園を利用する場合は保育料を無料とします。


(2)納付方法
    ・口座振替による納入
     口座振替を希望される方は、「口座振替依頼書」を振替希望金融機関に提出してください。
   「口座振替依頼書」は町内各金融機関に備えています。

     口座振替日は毎月末(休日の場合は翌営業日)となっていますので、口座残高の確認をお願いします。
   万一、口座残高不足等で振替ができなかった場合には、翌月10日(休日の場合は翌営業日)に再振替を行います。
   なお、口座振替依頼書提出後、振替開始までに時間を要する場合があります。
  その際は納付書が送付されますので、役場出納室窓口もしくはお近くの金融機関で納入してください。


    ・現金(納入通知書)での納入
     毎月20日前後に当月分保育料の納入通知書を郵送しますので、月末(12月は25日)までに役場出納室窓口もしくはお近くの金融機関で
      納入してください。
 

    ・納入がなかった場合
     保育料の納入がない場合は、督促状や催告書の送付のほか、財産の調査(金融機関や勤め先への照会など)などの滞納処分を行うことが
   あります。

10.生活について

(1)保育時間等
      各保育所等の保育時間等は「14.隠岐の島町保育所等一覧」でご確認ください。
(2)送り迎え
      ・ 毎朝、お子さまの健康状態をよくみて、体調の悪い時は休ませてください。
   
 ・ 送迎の時間などが変更になる場合やお休みする場合は、必ず保育所等にご連絡ください。
(3)ならし保育
     お子さまの年齢や状況によっては、利用開始当初にならし保育(少しづつ保育時間を延ばしていく保育)を行う場合がありますので、
   各保育所(園)にご確認ください。

(4)延長保育
     ・ 認定された保育時間(8時間・11時間)を超えて保育を希望する場合(各施設の開所時間内に限る)は、事前に保育所等にご相談ください。
     ・ 通常の保育料とは別に、30分あたり100円の延長保育利用料が必要となります。延長利用料は保育所等へお支払いください。
(5)給食
     ・ 3歳未満は主食・副食・おやつ、3歳以上は副食・おやつを提供します。
     ・ 3歳以上は希望者に主食を提供しています。保育料とは別に給食費が必要となります。
     ・ アレルギー原因食品を除去する必要がある場合は、入所相談時に必ず各保育施設へ相談してください。
    (書類の提出をお願いする場合があります。)

11.注意事項

 (1)利用開始後に状況(世帯・保護者の状況等)が変わった場合は、必ず「変更申込書」及び「状況によって必要な書類」をご提出ください。
    (様式は各保育施設及び役場福祉課児童福祉係窓口に備えています。提出締切は年度途中入所に準じます。)

  (2)出産に係る理由で利用していて、育児休業中の特例による継続利用を希望する場合(出産前より就労により保育所を利用していたものに
   限る)は、改めて申請が必要です。
期間満了の約1ヶ月前に手続き等をご案内させていただきます。
   ※育児休業期間中については、育児にかかる子どもを出産する前から「就労」による事由で保育所をすでに利用している子どもがいる場合に、
    長らく慣れ親しんでいる施設を一時退所することなく、引き続きの保育所利用を特例的に認めることとしています。
    したがって、出産(産前産後)による事由を起因として新規入所されていた場合は、期間満了(出産予定日後8週の属する月の末日)をもって
    退所となります。また期間中は転園も認められませんのでご注意ください。

 (3)病気や負傷などの理由で利用していて利用期間を延長したい場合は、あらためて申請が必要です。
    その際、診断書(町所定様式)もあわせてご提出ください。

  (4求職中である場合の利用期間は3ヶ月となっています。
   期間満了時(3ヶ月経過時)に就労(または内定)に至らなかった場合は、その後同事由での継続申請は認めませんのでご注意ください。
   なお、3ヶ月経過までに就労が決まった場合は、あらためて就労を理由とする認定の変更申請が必要ですので、すみやかに関係書類
  を整え申請してください。

 (5平成294月利用開始(第1次募集)申請締切日までに提出された申請にかかる決定通知は、認定事務が集中するため、平成29年3月中旬
   に行う予定ですのでご了承ください。

12.保育所の退所について

 (1)退所は町外へ転出する場合を除いて原則月単位(月末退所)とします。退所する場合は、退所する日の15日前までに「退所届」をご提出ください。
 (2)利用できる条件(保育の必要性の認定理由)を満たさなくなった場合もすみやかに届け出てください。
 (3)次のような場合は、保育所を退所となります。    
       
利用の継続について重大な支障又は困難が生じたとき。
       ・利用できる条件(保育の必要性の認定理由)を満たさなくなっているにもかかわらず退所届が提出されないとき。
 

13.その他の保育サービス

(1)休日保育
    保育所等に入所しているお子さまで、保護者が仕事などにより日曜や祝日に家庭で保育できない場合に利用できます。

実施施設  下西保育所 (電話 08512-2-4612)
 開所時間:日曜日、祝日、年末(12月29日~12月31日)の7:30~18:30
対  象  隠岐の島町内の保育所等及び小学校に在籍している小学校3年生までの児童
利用方法  (1)実施施設へ事前に休日保育利用登録申請書を提供してください。
 (2)利用を希望する日の2日前までに、実施施設へ必要書類を提出してください。
 ※初めて利用する場合は、実施施設に利用方法や必要書類などをご確認ください。
利用料金  1日2,500円













(2)一時預かり
    保護者の病気や負傷、冠婚葬祭などにより、一時的に保育ができない場合や、育児に伴う心理的・肉体的負担の解消を
  目的として、一時的にお子さまをお預かりします。

実施施設  町内全ての保育所等で実施しています。
対  象  小学校就学前で町内の保育所等を利用していない児童     
利用方法  (1)利用を希望する保育所へご連絡ください。
 (2)実施施設へ必要書類を提出してください。
利用料金  1日2,000円









(3)病後児保育
     お子さまが病気の回復期で、当面病状の急変が認められない場合において、保護者が仕事などにより、家庭で保育できない
  場合に利用できます。

実施施設  隠岐共生学園第二保育所 (電話 08512-2-0129)
 開園時間:月~金曜日の8:00~18:00
対  象  隠岐の島町内に居住している小学校3年生までの児童
利用方法  (1)実施施設へご連絡ください。
 (2)実施施設へ必要書類を提供してください。
    ※初めて利用する場合は、実施施設に利用方法などをご確認ください。
利用料金  町内保育所等に入所している児童・・・無料
 在宅児童・小学生・・・1日2,000円
 放課後児童クラブ利用児童・・・1日300円

 








 

 

14.隠岐の島町保育所等一覧

私立保育所(園)

保育所名 所在地 定員 受入年齢 開所日及び保育時間
隠岐共生学園
 第一保育所
 〒685-0014
   西町大城の一 16‐9
    TEL 08512-2-0510 
    FAX 08512-2-0512
 70  1歳児

就学前

 月~土曜日(開所時間 7:30~19:00)
    ・保育標準時間   7:30~18:30
    ・保育短時間     8:30~16:30  

隠岐共生学園
 第二保育所
 〒685-0017
   下西吉賀下166‐2
    TEL 08512-2-0129 
    FAX 08512-2-0210
 160  生後8週

就学前
 
隠岐共生学園
 第二夜間保育所
 20 月~土曜日(開所時間 11:00~22:00)
     保育標準時間 11:00~22:00
隠岐共生学園
 乳児保育所
 〒685-0014
   西町大城の一 16‐8
       TEL 08512-2-0774
          (FAX兼)  
 20 生後8週

2歳児
 
月~土曜日(開所時間  7:30~19:00)
    ・保育標準時間   7:30~18:30
    ・保育短時間     8:30~16:30  
双葉保育園  〒685-0005
   東郷川尻30‐2
       TEL 08512-2-5753 
       FAX 08512-2-2153
 70  生後8週

就学前
 






















 公立保育所(園)  

保育所名 所在地 定員 受入年齢 開所日及び保育時間
中村保育園  〒685-0434
   中村1486-1
    TEL 08512-4-0017
           (FAX兼)
30 生後8週

就学前
月~土曜日(開所時間  7:30~19:00)
    ・保育標準時間   7:30~18:30
    ・保育短時間     8:30~16:30  
下西保育所  〒685-0017
   下西462
    TEL 08512-2-4612 
          (FAX兼)
60
ごか保育園  〒685-0311
   郡174-2
    TEL 08512-5-2115
    FAX  08512-5-2143
60
都万保育所  〒685-0104
   都万2431
    TEL 08512-6-2064
           (FAX兼)
60




















 
認定こども園

名称 所在地 区分 定員 受入年齢 保育時間
原田認定こども園 〒685-0027
  原田461
     
TEL  08512-2-5106
          (FAX兼)
保育時間 40 生後8週

就学前
月~土曜日(開所時間  7:30~19:00)
    ・保育標準時間   7:30~18:30
    ・保育短時間     8:30~16:30  
教育時間 30 3歳児

就学前
保育時間  8:30~13:30

預かり保育 13:30~16:30
 (1回500円、1月5回まで)

※土・日・祝日が休日となるほか、春季・
  夏季・冬季の休業期間があります。 

 


このページに関するお問い合わせ
隠岐の島町役場 福祉課 児童福祉係
TEL:08512-2-8561
FAX:08512-2-6630
MAIL:fukushi@town.okinoshima.shimane.jp